

お客様とお風呂へ…
2度目のアナルフィストをする為に、御主人様は「浣腸をするよ」と言われました。
1度目の影響が残ってか何だかお腹もゴロゴロ、アナルも少し痛かったので、御主人様にお願いして洗腸だけにして頂きました。
エネマシリンジでお湯を入れていきましたが、入れながらでもアナルからお湯がこぼれてきました。
洗腸ですから、我慢する事もなく、すぐに排泄しました。
何回か繰り返し「もういいね?」「四つん這いになりなさい」
雛は、黙って四つん這いになりました。
すると雛のアナルに指が…
どなたが、雛のアナルに指を入れていらっしゃるのか?わかりませんでしたが、痛くて痛くて…
半ベソをかいていました。
そして御主人様がフィストをされる為に、アナルに指を入れ少しづつ広げていこうとしてくださったのですが、昼間に一度フィストをしていましたので、少し腫れもあり、炎症もあったのでしょう?
いつにも増して痛みがありました。
「頑張れ!力を抜きなさい」
雛は、大きく息を吐きました。
何とか御主人様の腕をアナルに入れる事が出来ましたが、とにかく痛くて、いつも以上に大声でわめいていたように思います。
「イタ〜イ!」「もう出して〜」「£%∞&#¢…」
やっと腕を抜いて頂き、雛は、その場にうずくまりました。
「中も少し腫れているみたいだ」御主人様は、そうおっしゃいました。
写真は、アナルフィストと、公園で、排泄しながら、お客様をフェラさせて頂いた時の物です。



