
一件のお店を見つけて入りました。
そこでも、またまたお話は盛り上がりました。
首輪をしている事も、鼻輪をしている事も忘れて、お料理を注文したりしていました。
お話の中で「雛は、鼻輪している事も平気で注文したり、お料理受け取ったり、普通じゃないよね?」て御主人様に言われ「ハッ!」と…
とたんに恥かしくなりましたが、雛にとっては、正装の一つですから…
お店でもずーっとそのままでした。
御主人様が「雛との関係は、永遠ではないと思っています」とお話されるのを聞いて『そうなんだ!そう思っていらっしゃるんだ』と思い、突然悲しくなり、後の会話が耳に入ってこなくなりました。
何日も後になって、この言葉の意味を御主人様がお話してくださいましたが、そのお話は、またの機会にしたいと思います。
お店の閉店時間まで、お話が尽きる事はありませんでした。
お店を出て、皆様にお礼とご挨拶をして、御主人様と共にタクシーで、宿泊先のホテルに向かいました。
写真は、御主人様が送ってくださった物が、まだUPせずに残っていましたので…



